『すぐにヒーラーとして活動をはじめました』 【上級ヒーリングワーク体験談】 高橋克典さん 

私は、基礎ワーク終了後、
ヒーラーとして活動を行わなかった。

そもそも、ワークの内容のチャネリングに
一番興味をもっていました。

だから、それでいいと思っていました。

この時点で、ヒーリングを実際に始めていれば、
おそらくは上級ワークにでることもなく、
ヒーラーとして活動していたのかもしれません。





何故活動しなかったか?





最初の一歩を踏み出す
勇気がなかったのかもしれません。





上級ワーク。





第1回目。

基礎ワークで学んでいたことを思い出す。
ああ、そうっだたなぁ。


第2回目。

ヨガ呼吸法。苦しかった。
家に帰ってから数日後に発熱。

デトックス効果?・・・。


第3回目。

木からエネルギーをもらう。
木を通してのグラウンデイング。

自分の中の悪いものは、吸い取ってもらう。
自分と相性のいい木があった。

300人ヒーリングの宿題。


第4回目。

フルトランスチャネリングを聞く。
時間、色、ワンネス・・・。


第5回目。

スピード感のあるヒーリング実践。

遠隔ヒーリングの実践。
セルフヒーリングの実践と次々にこなす。

集中力の必要を学ぶ。


第6回目。

ヒーリングの基礎を型にはめて実施。
かなりの細かさ。全てを暗記(体に覚えさせる)。


第7回目。

卒業試験。





5回で終了予定が、2回延長。
まだ、ヒーリング力がついてなかったのかな?

7回の上級ワークでは、
その一歩を踏み出す勇気ときっかけを教えてくれました。

技術も大切ですが、メンタルが強く持てなければ、
活動できません。





ヒーリングの回数をやってやってやりまくる。

毎回、お互いにヒーリングしたり、
知人や家族の方をヒーリングしたりと、

回数を重ねることは上達(受験勉強と同じ)
のコツみたいなものです。





講義終了後の食事会。

時間を気にせず遅くまで、
スタッフの皆さんはお付き合いをしてくれました。

理解不足の部分を改めて聞くことができる
貴重な時間(食事会)でした。





やる気、勇気、集中力、回数など教えられ、
それらを実行していくだけで、ヒーラーとしての道もできました。

ただ、ひとつ、音と病気の関連について
もっと聞きたかったです。

匂いと病気の関連も知りたかったが、
今後、経験から解ることだと想っています。





ワーク終了後、すぐに、ヒーリングを
仕事として活動を始めました。

卒業できる力がつくまで
面倒をみていただき有難うございました。








上級ヒーリングワーク第1期生 高橋克典