②祈りを捧げる科学 『ヒーリング~非物質の存在たちとの連携』 




※ こちらは、ワクスピ♪を文字起こしした記事です!
  皆さんヒーリングのお勉強に読んでみてくださいね。

  「祈りは、宗教を超えます」










和田 「う~ん…そういう人が、実は力を貸していたんですね…」


美輪 「意外と人数いますよね?」


和田 「はあぁ……」


前里 「意外と人数いますよ。
    それで、基本はお願いをするんですよ。

    これは、お祈りです。
    その人に向けたお祈り」


和田 「お祈り…」


前里 「僕、1回体外離脱して、ずっと先の未来に行ったんですよ。
    文明も終わっていて、高度すぎて自然しか残っていない。

    瞬間移動したりしていて、肉体の個体数も減っている。

    別の次元からたまに肉体に乗って、「遊びたいよね」
    と言っている人だけが来る地球に変わってたんですよね」


和田 「えぇ…!?」


前里 「これは、夢物語だと思って聞いていただければと思うんですが、
    そのときには宗教というのは、一切なかったです。

    公害も、ない。

    だけど、残っていたのが「祈り」です。
    祈りだけは、残っていた」


一同 「へぇぇ…」


前里 「それが、僕にものすごいインスピレーションを与えて、
    「人を思う」とか「祈る」とか、「治ってほしい」って願うとか。

    そういうのは作用するんだなというのが、
    僕の中での確信です。

    今は、祈りというのは「そんなんで病気治るわけないだろう」
    と言われていますよね」


和田 「ある種、宗教的な行為だと思われていますよね?」


前里 「それは、よく分からないからです。
    分からないことは、変なこと。

    理解できないことは、おかしなことだとなっていると思うんですよね。

    だけど僕がそれを見たところから、祈りはあるんだなと。
     
    だから、基本はお祈りからはじめるんですよ、
    ヒーリングをするときは」


美輪 「はあぁ~、そうなんですね」


前里 「もちろんですよ。
    治ってほしい、って願うだけ

    そこからインスピレーションとかアイデアもらって、
    「こうやった方がいい」とか聞きながらやるわけです」


美輪 「祈りからはじまる…」


前里 「そうです。これがすごく大事です。

    例えば家族が元気がないとき、
    家族の誰かの祈りが足りないんです」


一同 「う~ん」


前里 「そういうことなんです。
    人は、祈ればその人を守ることができる

    「気をつけなさいね」とお母さんが言ったとき、
    オーラでパッと守る、包むんですよ。

    そうすると、事故に遭いにくい」


和田 「はぁぁ…分かりやすい!」


前里 「だから、「声をかける」「祈る」というのは、届きます。

    僕は正直、宗教は嫌いです。
    宗教家って言われるけど、嫌いです。

    もし宗教をやるんだったら、もう宗教法人つくるでしょ」


美輪 「それは、そうですね(笑)」


前里 「僕はもう、バリバリのビジネスマンで行きたいから、
    実業家で行きたいから、だから株式会社も5つあるんですね。

    だからその視点からだけど、
    でも、会社も祈りからはじめます










出演 : 前里光秀、松永みやこ、美輪勇気、和田一真(五十音順)