なぜ透視・チャネリングを勉強するのか  WS⑩ 

「なぜ透視・チャネリングを勉強するのか」



ずばり!チャレンジ精神です!

チャレンジができるということは、
メンタルが強いということです。


「できない」


という感情、思いは、
メンタルの弱さが生み出しています。


「できない」→「できる」


に変わるということは、

「やる」「チャレンジする」

ということになります。


透視・チャネリングを続けていくと、
チャレンジャーになれる。

創造的になれる。

夢の実現を体験する数が増える。
※あくまで可能性 ↑




ではなぜ透視・チャネリングでメンタルが鍛えられるのか。


それは見えないものを視るからです。

見えないものは、「視てはいけないもの」


こういう観念が私たちにはあります。
だから「視えない」を選択します。

後ろめたい。
怖い。

様々ですが、
本当の恐怖は、責任感です。

秘密を知るということは、
責任を取るということでもあります。


透視・チャネリングは、
本人でさえ知らない情報を視る場合がほとんどです。

その中には、伝えても良いことと、
すぐに伝えるべきではないことがあります。


「誰にも言わずに持ち続ける」

これが怖いことです。


もちろんこの認識ができるまでには、
かんりの経験が必要になりますが、
無意識では知っています。





メンタルトレーニングになる理由その2です。


これはシンプルです。

チャネラーは、情報を与えられていない中で、
情報を視ていきます。


私たちは人間です。
正解不正解の観念を持っている人間ですから、
自分が視ている、聞いている情報が、

正解? 不正解?

と自動的に考えます。


その時に心はキュッと縮こまる。
だけど、勇気を持ってその情報を伝えます。

その連続です。

それはプロになっても続きます。

毎回毎回!勇気勇気。

それはメンタルも強くなります。


人の人生に深く影響するわけですから、
もう責任感の塊ですね。


もはや、正解? 不正解? 
の世界観を超えます。


やはり回数です。

しかしそれだけではないのも視えない世界の面白さです。





時間を超えるその能力は、

「視て伝えている瞬間」

が、永遠に続くと判断します。
正確には心がそう判断します。


チャネラーとして責任を持ち続ける決意・・・ 
のようなものが出来上がるのです。

「回数の体験を完了した人」に、一瞬でなれることも事実。

それがメンタルを強くするとも言えます。



ただし、

チャネラー = メンタルが強い

という方程式を心に持っている必要もあります。


「責任感がなくてもチャネラーはできる~♪」


というメンタリティでは根本が違いますね。

悪い意味での「適当」には、
メンタルの強さはいらないからです。



細かいですが大切です。