経営者 ビジネスマンへ 【ワークショップ】 



「タイミングの良い人になろう!」

って簡単に言うと簡単に聞こえます。


簡単ならいいんですが、
タイミングを合わせることは意外と難しいです。


でも中にはいますよね。


ちょうど良いタイミングで登場する人。

「たまたま・・・」 が正解!ってなる人。

「あいつは運がいいからな~」って言われる人。



本人がバッチリタイミングを合わせている感はなくても、
いつもなんだか良いタイミングを持っている人っていますね。


そして、たいていそういう人は、
人気もあり、仕事もできて、
何をやっていても楽しそうに見える。






なぜでしょうか?


タイミングの良い人は、
一般的には「運の良い人」となります。

その運の良い人の特徴をもっと出していけば、
なぜ運が良いのかが見えるかもしれません。

そういう人について、もう少し特徴を挙げてみます。


・先回りの動きができる。
・結果配慮がある。
・一見すると責任感がないように見えるが、仕事は誰よりもする。
・話が面白い。
・頭が良い(勉強もできる)
・場を盛り上げる。
・だからリーダーシップがとれる。
・いてほしい存在という認識が自然と周囲の人の中にある。
・論理がある。だけど、論理がないようにも見える。
・しかし伝える能力は高い。
・突拍子もないことを言ったりしたりする。
・だけど、みんなが納得する。
・しかし、結果はほぼいつも良い。
・言ってよかったやってよかったが多い。
・身だしなみに気をつかっている。
・対人能力が高い。
・表情が明るい。笑顔。
・現状を否定していない。
・思考が柔軟 「これでいい」と心から思っている。
・「これしかない」と思わない。
・人を嫌わない。
・人を許せる。
・感謝が自然で上手。
・人が気づいていないところから感謝を引き出す。
・できないと思わない。どうすればできるかを考えている。
・自分の悪いところを知っているが、ただ反省否定はしない。
・できないことは認め、出来る人を探す。
・何かを継続している。
・素直に良い人の真似をすることができる。
・夢がある。語れるものがある。
・問題に向き合える。
・馬鹿になれる(良い意味で)
・完璧主義ではない。
・人にも完璧を求めない。
・字を書く事が多い。(目標など)
・人の話をちゃんと聞く。
・出会いを大切にする。
・チャンスという言葉をよく使う。
・チャレンジという言葉をよく使う。
・多少のことではへこたれない。
・自分にも人にも期待している。
・またそれが人に伝わるほど溢れている。
・諦めない。
・新しいことを自分の人生に取り入れる。
・感情的に怒らない。
・無邪気に見える。
・実際に無邪気。
・人に手伝ってもらうことが上手。
・また自然とそうなる。



ここまで調べて書いてわかるのは、

「5つのキーワード」


上記の特徴を持つ人は、まとめてみるとどういう人か。

① 仕事力

② 経済力

③ チャレンジ力

④ メンタル力

⑤ 直感力


この5つの「能力」が高いと予測できます。

ほぼ間違いありませんね。




そして、この5つの能力が高い人の得意技は・・・






① 「アイデア」を【出す】

② 「イノベーション」を【起こす】

③ 「モチベーション」を【保つ】







「出して起こしてそれを保つ」







そして・・・

この得意技3つを持ってフル活用している人・・・?







それは・・・
















「子ども」です。



意外ですか?

そうでもないですよね?



子どもの仕事は「遊び」


子どもはみんな天才です。


どんなものでも遊びに変えてしまう「アイデア」

ダンボールに一回入り、
しばらくして顔を出す・・・ という遊び・・・?
(おそらく何らかのイノベーションが起きている 笑 )


そしてそれを永遠と言える程リピートし続ける「モチベーション」
(もはやモチベーションはどこからきているのか想像もできません。)



完璧に適合しています 笑









少し話を戻しますね。



子どもには経済力はありません。
遊びが仕事だとすれば、仕事力はあるかもしれませんね 笑
チャレンジも自分では決められない部分が多いからちょっと難しいかな?

メンタルは強い弱いの判断がまだ早い。
一瞬で変わったりしますからね


でも最後のこれだけは確実なんです。




「直感力」




子どもの直感力はすごいです。
余計なことは考えない!

瞬時に直感で判断します。


判断したらすぐ実行。

そして失敗も成功もたくさんする。

「やる前に諦める」という概念はほぼないと思います。




だけど、確実に成長して心も身体も大きくなります。

子どもにとってはそれが成果ですね。



子どもは「直感力」に従って、
確実な「成長という成果」を出しているんですね。



冗談ではありませんよ。

子どもの成長とは「生きること」です。

人生を歩んでいる。

人生を前に動かしている。

大げさではありません。


だって、いつかは子どもだった私たちも、
そうやって「生きてきた」わけです。

そして「今」にいる。
私はそれに大きな力を感じます。

「直感力は人生に直結している」
ということです。



直感力とは結果的には「自己信頼」です。
自分を信じているから自分の直感に従うことができる。


創造性がフル稼働状態。


ヘトヘトになるまで遊び抜いた子どもは、
創造性のフル稼働で超充実感の中に暮らしている。


要するに「幸せ」なわけですね。

直感力=幸せ力です。





そして本題はここからです↓






それによく似ているもうひとつの人種??

ある意味では子どものように無邪気にも見える大人?






それが「成功している経営者」です。






前里光秀ワークショップは、
経営セミナーではありません。




しかし、これまでのワークショップでは、
経営者の参加率が高い。


また、独立を予定している方の参加率も高かった。

実際にワークショップ後に独立した方もいます。



そういう方々がなぜ前里光秀ワークショップ参加するのか。

なぜリモートビューイング(透視)を学び、
身に付ける必要があるのか。




もうお分かりだと思います。




欲しいのは、「直感力」です。





特に企業のトップに立つ経営者には、
直感力が必要不可欠です。


経営者に「先を見る目」がないということは、
大きなリスクです。


また、それがないとなると、
会社の拡大は難しい。


会社は継続が目的です。
拡大なき継続はありません。

会社にとっての現状維持は致命的。


ウォルトディズニーの名言

「現状維持では後退するばかりである」



それを知っている経営者やビジネスマンだからこそ、
「直感力」に対する嗅覚が高い。


必要性を感じているのですね。




先にも書いたように、
直感力はアイデアやイノベーションのもとになる能力です。


多種多様なビジネスが生まれては消え、
一生懸命だけでは生き残れない時代だからこそ、
ビジネスに必要なのは「直感力」です。


どんな知識を持っていても、
どんな経験があっても、
それを発揮する場所を「見つける目」「創る力」
がない以上、宝の持ち腐れとなる可能性が高いですね。









ある参加者が言いました。


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「それは未来が視えたら最高に面白そうです!」

「でも別に未来を視たいわけじゃない。」

「自分自身が疑わない程の直感力を身に付けたいだけです。」

「でもせっかくだから未来も視たいです 笑」


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ビジネスは選択と決断の連続で、
その選択と決断一つが、自分だけではなく、
多くの人の人生に影響します。

良いも悪いもすべてです。


だからこそ少しでも最高の選択を、
そして意味ある決断
をしたいわけです。





アメリカ特殊部隊の元隊員は、
精神を研ぎ澄まし、最高の状態でいるために
リモートビューイング(透視)を学んでいたそうです。


命に関わる決断を要求される立場の人間も、
直感力の重要性を語っているのです。





前里光秀ワークショップで行う、
リモートビューイング(透視)の訓練と「直感力」





どのような関係があると思いますか?





実はメンタルが大きく関わります。

先程の経営者の方も言っています



「自分自身が疑わない程の直感力」



これは自分を信頼する力のことです。
これを「強いメンタル」と言ったりしますね。
(※メンタルについては別の機会に詳しく)


人は誰よりも自分を信じていません。

変化を嫌う潜在意識は、自己信頼を妨げる。

かなり強烈にです。


だからこそ、その間違った防御を超えることは、
「先を視る力」となるのです。

確信して物事を視ることができるようになります。



実は、子どもの頃にはフル稼働していた創造性や直感力に、
もう一度エンジンをかけることになるのです。



だから、確信の中でアイデアを出し、
イノベーションを起こし、
モチベーションを保つことができる。




最高の選択と意味ある決断を、
時短で繰り返していくことにつながっている。




成果として売上は上がるでしょう。
会社も拡大するはずです。


これが継続と拡大のサイクルです。


もちろんこれらが簡単ではないことを、
みなさんはよ~く知っているはずです。


直感力が上がるだけで良いはずがない。
それも知っているはずです。


そしてそれは、
主催者である前里光秀本人が一番よく知っています。



しかし、それと同時に私たちもみなさんも知っている事実があります。

それは、先を視るの能力、「直感力」がないことが、
最大のリスク
であるということ。



それが企業にとっての幸せで、
ビジネスマンにとっての幸せなのではないでしょうか。





そして本当は、これに立場は関係ありません。

影響力に違いはあれど、
どんな人でも「選択と決断の日々」を過ごしています。


その連続が人生のフローを創るので、
本当は誰もが「最高の選択と意味ある決断」をしたい。


直感力を上げて、
幸せな決断をし続けたいのです。






前里光秀ワークショップは、
子どもの頃の直感力を再起動させ、
さらに磨き上げる場所でもあります。



私たちの創造性に無駄などないのです。


だから「たったひとつのツール」でも、
無限の可能性を秘めているのです。


だからその「たったひとつのツール」を身に付けたいと、
人の心は動くのかもしれません。







【ワークショップ詳細はコチラ】↓↓↓

http://www.maesatomitsuhide.asia/workshop