一緒にいたいという思いの表現方法。 

個別説明会にご参加いただいた皆様。

ありがとうございました。



伝えたいことを、
言葉を飾らずに伝えることができました。
それができたのも、皆様の配慮のおかげです。






僕は、何が必要か、何が不必要か、
そんな自問自答の日々を過ごすことが、
無駄のように思った日もある。


だけど、人はよくわからないながら、
自由という響き憧れを抱き、


「何が必要か、何が不必要か」


を考える。



素晴らしい生き方ではないだろうか。



しかし、不必要なものなどないこの人生で、
その問いは不必要なのかもしれない。



その思いも同時に抱きながら此処に在るなら、



それもより素晴らしい生き方ではないだろうか。






昨日、今日。

戦略を伝え、がむしゃらを伝え、
程度を伝え、会いたいという思いを伝えた。


僕らの説明会は、待ち合わせのような気がする。

僕らは接点を求めて彷徨い、交わりを願って勇気を持つ。



それは誰でも同じで、それが目的で、それが嬉しい。

大好きだと言わずに、大好きだと伝える。


「大好きだ」と伝える勇気は、
あまりに派手すぎて、日常に組み込むのは・・・


恥ずかしい( ´艸`)


だから、大好きだとは言わずに、
大好きだと伝える方法を人は模索するものです。


好きだから本気になれる


好きな人には本気になれると、誰かが言っていた。

それは間違いないと思う。

僕は、人間は、
好きな人にこそ感情をむき出しにできるものだ。
それは甘えでもあり勇気でもあるが、
本当は好きなだけなのです。




好きだから笑い泣いて怒る。

好きだから、強く、強く、抱きしめる。

好きだから、強く、強く、届ける。




それが、一緒にいたいという思いの、
様々な表現方法なのです。

これは今、僕の一番イチオシ動画↓



個別説明会は、もはや告白の域 笑 ( ´ ▽ ` )








僕の熱い告白を受けていただいて
ありがとうございました。

男性の方もいらっしゃいましたが、
どちらともない僕ですから・・・ 笑







みなさまからの熱いお返事をお待ちしております。








 「あつい」と入力し、変換したら
 「松岡修造」と出ましたが、
  このパソコンだけでしょうか? 
  驚きました。





ゆきぃでした!
またね(^-^)/