新年会!ありがとうございました! 

「みんなで、新年会!」

参加された皆さん、本当にありがとうございました!

日本全国、本当に様々な地域からたくさんの方が参加されました。
遠くから新年会のためだけに東京に来ていただきました。


初めてお会いする方が多く、お名前を覚えるのに必死 笑

楽しかったですね


また、HUBのスタッフの皆さん。

早い時間から大人数に対応していただき、
誠にありがとうございます!


マイクも普段は2本のところ、
他の店舗からかりて3本用意していただきました。

ありがとうございます!

お陰様でトークライブをお届けすることができました。


とにかくとにかく、「みんなで、新年会」

恒例の2次会のカラオケも大盛り上がり。


僕は数年ぶりに大好きな後輩と歌いましたよ。
嬉しかったですね。


2次会のカラオケには前里も後半から参加。

歌ってはない?かな?

4つの部屋を利用させてもらったので、
わかりません!

一真君が歌っていたのは聞きました♪


1次会の画像で、新年会の盛り上がりをご覧ください。


【村上剛さんの美しいお辞儀でお迎え】
2018新年会 (8)

【たくさんの方にお越しいただきました!】
2018新年会 (6)

2018新年会 (5)

2018新年会 (4)


【トークライブではもちろんヒーリングの話~♪】
2018新年会 (12)

【仮想通貨についても話しましたね!】
2018新年会 (11)


【おしゃれデザインのプログラム修了証書授与】

2018新年会 (3)

【10年ぶりの再会 沖縄の学園の元生徒です】
2018新年会 (7)


「みんなで、新年会!」
参加された皆様ありがとうございました!

また、残念ながらご都合により参加できなかったみなさん!
次回お会いできるのを楽しみにしております!

前里をはじめとし、グループ会社社員一同、
心から感謝の思いをお伝えします。


ありがとうございました!




     

迷ってる方~ (^o^)/ 

明日の参加者は…

100名突破!! 100名突破♪ 

してますよ~! ワクワク♪ワクワク♪


ということで…

迷っている方~! 「迷わないで!」



「新年会に行くかどうかずっと迷っていました」

という方が数名いらっしゃいました。


「なぜ迷っていたんですか?」


と聞いたところ、ナント!!



「よくわからないです 笑」



とのことでした!!!





コレ書いてるの美輪です!

急に自己紹介失礼します!



前里から2万回くらい聞いた言葉をお届けします!



「様子見が一番人生を壊す!」



迷っているってことは、「様子見状態」なんですよ。

目の前に素敵な人がいても、
様子を見ているだけでは何も起こらない。


さっきと同じ今が続くだけです。

昨日と同じ
先月と同じ
去年と同じ
10年前と…

こ、怖い… ( ;´Д`)

それが一番怖い…



1ミリでもさっきと違うなら、その方がいい。


極端に言うと、1ミリ悪くなったとしても、
「変わらない」よりはマシ!


やってみて後悔する方がマシ!



仮想通貨を「買わなかった」ある方が言っていました。


買って後悔した時も あるけど、
買わなかった時の後悔の方がヤバイ( ;∀;)



でもですね、行動して後悔することって意外と少ないんですよ。

人は自分を肯定したいから!意外と!

「これでよかったんだ!!」って強めに思えるんですね。

「よくやった!自分!」って


でも、行動しなかった時は、逆に責めるんです!



そこからは悪循環(*_*)




明日!
28日! 
13時!
高田馬場! 
新年会! 
ですよ!


様子見せずに行動してみて~!


「なんで?」


絶対!楽しいからっ!!!!!   ( *´艸`)


今 0120-365-531


にお電話ください!


おそらく和田一真が出ます。

ついさっき、カバンの留め金のところが鼻にあたって苦しんでいました!

どうやったらあたるのか… 笑





ここから下は、
参考までにお読みください!




「今日お電話やメールでもらった質問!」


↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓

「ギリギリなんですけどまだ申し込みできますか?」


大丈夫です!






「人数増えますが大丈夫ですか?」


大丈夫です!!! 大歓迎♪




「少し遅れそうですが…」


大丈夫です!2次会もあります!




「一人だから…」


大丈夫です! 11名のスタッフがフル稼働で対応します!




「お酒飲めないですが…」


大丈夫です!ソフトも飲み放題!




以上!

     

学ぶとは、忘れること。 


[ 2月27日 送信メール ]

前里光秀大学 第3期

2次試験を控えている方からの質問について。


------------------------------------------------------


○○さま

お久しぶりです。


ご質問にお答えしますね。


①ノートについて。

ノート、メモが禁止ということはありません。
これは、講義中に前里が受講生の皆さんにお伝えしたのですが、


「今」という瞬間の生き物である私たちが、
「今」目の前にある情報ではなく、
記録することに意識の大半を向けることは非効率だという内容でした。


「メモを取らないと学べない」という心の状態が、
結果として、


「学ぶ予定がない」


という意思決定と同等になる。
それが学びの吸収率を大幅に下げてしまう。


しかし、何度もお伝えしますが、
「禁止」ということではありません。


あくまでもそれを知った上で、
心の状態を確認しながら受講する方が、
より良いという意味でお伝えしました。


なので、ノートをとる方もいれば、
とらない方もいらっしゃいました。


どちらが良い悪いという判断はありません。


岩田明子さんは「とらない学び」を選択しただけです。







②録音について。

大学講義の録音はできません。


理 由について、ノートについての内容とほぼ同じになります。


録音することは完全に「今」を放棄する状態でもあります。

前里がいつもお伝えする言葉、「情報は生もの」

「今」、必要な情報だからこそ、「今」届ける。
その情報を録音することは「後で受け取る」という決定です。



「今に在る」ことに勝る吸収方法はありません。



この世界で一番大切な「時間」の使い方にズレが生じることになります。

大学受講中も、卒業後も、
吸収できないままで終わる可能性が出てきてしまうのです。


それが大きな理由となっております 。






-------------------------------------------------






細かい話になりますが、



「録音したものを何度も聴いて学ぶ」



という方法もあります。


しかし、入り口の違いがそれを成立させます。




それは「個」なのか「集合」なのかという入り口です。



例えばカウンセリングなどの「個」である場合、
情報が受ける方ひとりのために絞られます。


もちろん情報元は一つではありません。


過去世、未来世、ガイド、SAN、別リアリティ、潜在意識…

様々です。


しかし、届ける先は一つであり、
その日その時の「場」の集合意識の影響が、
どちら かといえば弱い。(※影響がないという意味ではありません。)

それは「今」という瞬間の情報でありながら、
ずっとその方が持ち続けている情報でもあります。



「もともと持ちながら忘れている」



それを繰り返し浸透させるという方法は、
効率的な学びになると言えます。







それが「集合」の場合。

真逆の作用が起きます。

1対1ではない空間では、受講者全員の個々の意識、
集合意識が良い意味で入り乱れ、「場」が完成されます。



その状態で伝える情報は


「生である必要性が非常に高い」



集合が完成させた「場」の中で届く情報は、
その「場」だからこその情報であり、
まさにその「場」で受け取ることが最大の学び方になります。


後で… という思いは、その完成の「場」からはずれることになります。



「今」も「後」も両方で学ぶという概念は、その中には入れません。



それは学びの減少を意味します。



その「場」を放棄して、録音を何度も繰り返しても聴いても、
それはすでに別リアリティに移動した状態であり、
情報の内容が同じではない可能性すらあるのです。




学びを残す、残さない。
使う使わないは、瞬時に決まります。






最後にとても大切なことをお伝えするとすれば、




「学びが残っている以上、使っていない」




本当に学びや情報を使って生きている人は、
それを使っていることを「忘れている人」だからです。


急激な変化を経験した○○さまは、
そのことをよくご存知かと思います。





「気づいたら現実が変わっていた」





それは忘れたから起こることなのです。




長々と書きましたが、
以上のような理由があります。




ご理解いただい た上で、
密度の濃い学びを楽しんでいただければと思います。




よろしくお願いします。













川満由希夫

     

明子ファイル② 「魔がさす瞬間」 

歴史とは、成功者の歴史である場合が多いけれど
歴史を学べば学ぶほど浮き彫りになってくるのは
人生に、あるいは自分との戦いに負けた人たちの「あり方」だ。



要因は3つに絞れると思っている。


① 「情報の欠如」
② 「これで良いはずだという思い込み」
③ 「自分はできるという慢心」






どれも「ストック」つまり
「フロー」でない状態。



自分の殻に閉じこもって
流れていない状態だ。



「良い感じ」と思っている以上
それ以上の人生はない。






「魔がさす」という言葉があるけれど
人から褒められ 順調にいっていると思っている時ほど
自分は幸せだと思っているときほど
「魔」がさすものなのだ。




「でもその社会的な成果は
想定内のことだったんじゃありませんか?」

という先のミツさんの言葉は、
このままではいけないという私の思いを代弁してくれていて
心底、安心できた。




完全でない自分。


まだ何も知らない自分。




そう考えると、まだ見ぬ自分にトキメキを感じた。





「本当に幸せになるための情報」がほしかった。
そしてその「情報」を使いこなしたかった。





そんなことを思いつつ臨んだ第1回目の「特別研究会」☆

1回目から早速 思わぬ「キーワード」が続出!








き、きたぁぁぁあああああああああっ~! 






特別研究会で、ミツさんから得た情報は
まさに、いまの私に必要な情報だった。





                    To Be Continued …

     
                                岩田明子





     

[個人説明会] 挑戦というステージへ 

個人説明会 お申込み

説明会プログラムに「カラダ・ルネッサンス」が追加されました!





未来を眺める時間は、共に創り出すことで深いイメージへと落ちて行く。
現実がまるで勝手に動き出すように感じるから、
どこの地点に立って未来を眺めていいのかが分からなくなりますね。

僕たちはそんな流れの中で生きている。


流れとはタイミングで、地点に立つことは勇気です。



個々の満足の中には、もしかしたら勇気が入り込めないかもしれません。

そして、満足や不満足のフィルターは、
それがどちらのなのかさえ自分で理解するのは難しい。
その上、なかなか取り外しができない。

そのフィルターがかかっていることも分からなくなってしまうものです。





「こうである」


という決定は、密度が限度を超えすぎていて、
入り込む隙間をゼロにする。

未来とは分からないものです。
矛盾があるかもしれませんが、
それを知った上で未来を眺めるのです。

その時にほんの少しだけ感じる「何か」が、
「決定」を破壊する武器になる。


ただし、


未来を眺めるには必要なことがあります。


それが「地点」


勇気です。



その場所に立って初めて未来を眺めることができる。

しかし、「地点」に立つのではなく、
またさらに遠くから「地点」を眺めることを選択する場合が多いのかもしれません。

なぜそうするのかというと、


「地点」はひとつではないからです。

「地点」は遠く感じるからです。

「地点」はそれそのものが果てしない未来に思えるからです。


だけどそれはミスです。

「決定」の中に居続けようとするが故の、思考ミスです。



「地点」は歩幅でいえば、一歩ですらないほどあなたの傍にある。
勇気は心の中にあるという意味です。

「逆決定」をすることでその景色が見え始めるはずです。

その景色が、「未来」です。



「何を感じますか?」







今あなたの心の決定が、たとえば昨日と同じ決定なのであれば、
それとは逆の決定をした時、一体なにが起こるのだろうか。

ましてや3年前、5年前、10年前と同じ「決定」だとすれば、



一体なにが起こるのだろうか。



そしてそれを思考し始めた時、一瞬だけよぎる不安に似た感情が、
実は幸せへの期待感だとしたら・・・

感情のレッテルのミスがここでも起きているとしたら・・・




僕たちにはできることが無限にあり、
できないことはひとつもない




















だから、挑戦というステージへ




________________________________________________________________________

[個人説明会 詳細]


個人説明会は1時間です。
1名、または2名一組での説明会になります。

※お時間は①~⑦の中から選択できます。


株式会社 前里光秀研究所のプログラム説明会となっております。


主な内容としては、4月開校の「前里光秀大学」 「別科」 「特別研究生」
「特別顧問」 「前里光秀カウンセリング」
おしゃれデザインのプログラム「カラダ・ルネッサンス」

1時間という時間をたっぷり活用して、
知りたいことをじっくり聞いてください。


あなたをお迎えするのは、島さおり。


昨年の4月に入社した島は、これまで誰よりも密な最長時間を前里と過ごし、
訓練を受けてきています。

本人自体が前里光秀大学の一期生であり、別科の受講生。
また、それ以前から前里光秀カウンセリング、個人顧問、特別顧問を受講。


昨年3月の前里光秀ワークショップin表参道で、
シンプルの象徴として前に立ち、
後に前里から「奇跡の2時間」と言われる時間を創り出した。


島さおりが何を聞き、見て、知ったのか。
実際にプログラムを受けた本人の「目線」は、
それ以外の人では見つけられない発見がある。


ある意味では前里光秀以上にその目線があるのかもしれません。
とにかく、生の「話」を聞きだす場所としての活用が、
参加される方の最大メリットです。





でも、超最大のメリットは別の方法で知ることができます。



「大きく笑え」



これがその秘訣。

個人説明会には、緊張せず楽しみにいらしてください。
島さんと笑うつもりで参加されるのが一番ベストな参加の仕方です。





できれば僕もみなさんに会いたいです。

個人説明会は楽しい場所ですよ。





以上です。





川満希由希夫



___________________________________________________________________________________


前里光秀グループ 「個人説明会」 in 東京オフィス

○日程:毎週 水曜/土曜 ※日にちをご記入ください。

○場所:東京オフィス ※メールにて詳細住所、地図を送ります。

東京オフィスの様子はこちらからご覧ください
http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1113.html


○参加費:無料

○時間
①10時00分~11時00分
②11時10分~12時10分
③12時20分~13時20分
④13時30分~14時30分
⑤14時40分~15時40分
⑥15時50分~16時50分
⑦17時00分~18時00分


※本文に第2希望まで記載してください。

☆ お申し込み方法 ☆
 
このブログ左上「個人説明会 お申込み」から。



●「お名前」をご記入ください。
●「メール」に「ご連絡先アドレス」をご記入ください。
●「件名」に「個人説明会参加」とご記入ください。
●「本文」に「ご希望時間帯」※第2希望まで
 「ご住所」「電話番号」をご記入ください。
●お二人でお申し込みをされる方は、
 お二人の「お名前」と「電話番号」をご記入ください。



お申し込みから24時間以内に、「お申込みありがとうございます」と記載された
返信メールが届きます。もし届かない場合、お手数ですが迷惑メールフォルダも
チェックしてみてください。