2019年9月1日(日)11時、令和初の一斉遠隔ヒーリング!


令和3000人セッション

みんなで、納涼会

衝撃のラスト1分!

線維筋痛症

5.夢からの目覚め 【 和田一真の告白 】 

フワフワとした全速力で走る私は、大声を上げて呼び出しました。「いつも最後は、これだ」。でも、いつもの手です。私が呼び出したその人が気づけば、すべてが終わることを知っていました。

その人とは、私自身。もう1人の私。うなされて寝ている、寝室の私。

「起きて!起きて!ねぇ、起きてよ!早く」。私の夢は、いつも私を起こすことで終わりました。

「私」が起きれば、夢は終わる。夢とはそういうものだと思っていました。新しい概念を知るまで、夢の世界は現実に近いものでした。意識や意図があるという意味で、とても近いものでした。

また、私にはもうひとつの夢から覚める方法がありました。

それは、家の1階と2階をつなぐ階段です。夢の終わりに、その階段を使いました。

薄暗い階段。私は、何度も何度も10段ほどある階段から飛び降りました。階段から飛び降りることで、夢は終わります。いつからそれをはじめたか憶えていませんが、地面に叩きつけられる前に「起きる」ことを知っていました。現実の私は、階段から飛び降りることで目覚めるのです。

数百回は飛び降りたであろう階段。一度も痛い経験はありませんでした。

しかし階段も慣れてくると、そうはいきません。飛び降りて終わったと思うと、次の瞬間にまた同じ振り出しに戻るのです。

目覚めた現実が夢だった。その繰り返しは、恐怖でした。私は恐怖を繰り返し、夢から起きづらくなっていきました。起きると、たいてい台所で朝ごはんの支度をする母親の元に駆けて行きました。

実はこのときの経験が、後に死後の世界を理解する上ではとても役に立ちました。人が輪廻を繰り返すという理論を直感的に理解したのは、夢で繰り返される階段がありました。

私の中で、飛び降りは自殺ではありませんでした。本当の私を覚醒させるためのひとつの手段でしかない。そういう認識だったのです。

また、その繰り返しのうちに、毎夜毎夜、寝小便も繰り返していたこともこっそり書いておきます。
     

4.押入れから出てきた夢の現実 【 和田一真の告白 】 

繰り返される思考は、決して思考力を育てませんでした。思考は、顔。私は人からは可愛がられ、そして後には笑われました。

実際に、ある意味では非常に純粋でした。それは夢にまで滲み出ていました。私が寝て見る夢はいつも現実でした。

現実と何も変わらないリアルと意図がありました。明晰夢です。夢は目を閉じているときの現実。本気でそう思っていました。

ふと夢に辿り着くと、いつも私は「夢に来た」と分かりました。ハッと夢の人生がはじまるのです。

夢の世界を学習し、夢は何でもできると覚えた私。私は、いつも夢を駆け巡りました。時には走り、時には飛び、そしてだいたいは眩しく光る景色や街を歩いたものでした。

そこに、母親はいませんでした。夢は私が堂々と生きられる現実でした。理由は、「夢」だからです。

しかし、夢であることを忘れる瞬間がありました。いつもそれは夢の真ん中あたり。夢のはじまりも終わりも夢だという意識はありました。しかし何かに夢中になることで、まさに夢の中でした。

あるとき、夢の中にある家で遊んでいました。ほとんど、現実の自宅と同じつくりです。そのとき、少し夢の明るさが暗く、不穏な空気感を感じました。

妙に存在感のある家の押入れがずっと夢の視界の横にありました。私は、夢が深くなるにつれ、その押入れが気になりはじめました。

そして興味本位で押入れを開けようとした途端、それは出てきました。

押し入れの中から、悪魔が出てきたのです。それは、CMで見たマクドナルドのキャラクターでした。

するとその後ろから、いわゆる魑魅魍魎があふれ出てきました。まだ出るまだ出る…4次元ポケットのような恐怖の押入れは、私に容赦しませんでした。そして、追いかけられました。
     

3.突然現れた人攫いの女性 【 和田一真の告白 】 

「一番街」と呼ばれる商店街。家を出てすぐ見える緩い坂道は、春には桜のトンネルとなりました。風で揺れたピンク色が、欠片となって舞い降りてくる美しい坂道でした。私はいつも、母親に手を引かれ歩いていました。

あの頃の私はその美しさに気づきも感動もしませんでした。その美しさをどう捉えたらいいのか、分からなかったのです。

桜の坂道を降りて、夏の一番街。私の原風景のひとつは、そこにありました。後悔か懺悔か記憶を再生するたびに、胸が熱くなる思いが今も続いています。

あるとき、一番街のお祭りに出かけました。たくさんの人ごみの中で、私は母親の手を離すまいと右手を握りしめながら歩いていました。

人の足しか見えない私は、気づくと自動販売機の前にいました。隣にいる母親に向かって「お母さん、これを飲みたい」。そう言うと、たしかに「いいわよ」と言われました。コーヒー牛乳を買ってくれました。

「ありがとう」と言い顔を見上げると、そこにいたのは見知らぬ女性でした。驚いた僕を安心させようとしたか、笑顔で顔を覗きこんできました。

私は気づかぬうちに、母親とはぐれていました。怖くなった私は、挨拶もせずに走ってその場を逃げ出しました。

すぐに母親とは会えました。しかしコーヒー牛乳を片手に持っていたので説明に困りました。それでも事情を話すと、母親も私を責めませんでした。

「お礼を言わないと」。そう言った母親と自動販売機まで戻りましたが、その女性はいませんでした。

私にコーヒー牛乳を買ってくれた優しい女性。その顔を見たのは一瞬でしたが、はっきりと憶えています。優しい目と口角だけはいまだに憶えています。

また、それを思い出すたびに言いようのない切ない気持ちになります。そして逆もあります。

あの髪の長い女性は、もしかしたら私を攫いに来たのではないかという疑念。あんなに優しかった女性の顔が、その後に幾度となく幽霊のように脳裏によみがえり、真夜中の私を叩き起こしたのです。

同じようにCMで映るマクドナルドのキャラクターが悪魔に見えたり、居間で聞こえる両親の話し声がいつか私を捨てようとしているのではないかと悪意もなく想像していました。

「一真は、橋の下で拾った子だ」

体格もよく180センチ近くある父親は、顔も渡哲也風で子どもながらに憧れの存在でした。そんな父親が、甘えん坊の私を揶揄するように、よくそう言ったものでした。

末っ子として甘えて育った私。努力や忍耐とは無縁の私に、「強い男になれ」。そう育てたかった父親に応えなかった私への教育だったのではないでしょうか。

この頃から、私は寝つきの悪い子どもでした。恵まれた家庭に生まれながら、言いようのない不安を抱え、思考はいつも同じ問いを繰り返していました。
     

最近のヒーリング事例の報告 

今日も、こんにちは!
前里光秀研究所の和田一真です。

さて、今日は333ヒーリングの成果について
少しではありますが公開していきます。





…とその前に、





約半年に渡って開催された
ヒーラー養成プログラム受講生の皆さん!

皆さんの体験談がこちらブログでも
続々とアップされています!




修了するまでの約半年間、
皆さんは相当な数の実践を積み重ね、

板書も講義もノートにまとめながら
勉強していただきました。

その時間とかかった集中や努力が
受講生の皆さんの技術の結晶となっています。





世の中の多くの方は
ヒーリング現象を信じません。





そんな中、果敢に世間の風を受けながら
果敢にヒーラーとなるべく挑戦した受講生の皆さん。

皆さんには、ぜひ盛大な拍手を
お送りお願い致します!!!



いつもながら、毎回多くのドラマが生まれます!

受講期間の数か月間、
途中で挫折しそうになった方もいれば、

「本当に、できるのか?」

人知れず不安になって夜を過ごした方もおり、
それは目に見えた成果が出れば出るほど
疑うという不思議な心理も体験もしたと思います。





だけど、最後まで修了した!!!





実はヒーリング技術は、試験勉強と同じく
頑張った分しか進歩しません。

口先だけで点数アップが難しいのと同じく、
理論と実践の積み重ねでしかありません。



受講生の皆さんは、毎回の講義でも
もの凄い回数のヒーリングの実践を行ってきました!

この頑張りは、必ず必ず必ず
これからの役に立ちますからね^ ^



人は、健康なときは喧嘩もします!
文句も言います!



それは、健康だからです。

ですが、病気になった途端、
すべてのことがストップします。

そして、病院に行ったら
まさかの治らない現実に直面することもあり、
その段階ではじめてヒーラーの出番でもあります。

そして、病気の方が笑顔で再スタートするための
技術がヒーリングなのです。





前里光秀研究所では、この3年近くで
着実に理論と実践と実績を積み重ねてきました。





ミツさんが約1万7千人の方をヒーリングする中で、
「ただただ、させてもらったという感しかない」

そう言っていました。

不思議ですがヒーリングには
ヒーラー自身の心も穏やかにする働きがあるようです。





ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、
3000人セッションではかなりの割合で
無料奉仕のヒーリングをしています。

海外のまったくお金を出せない方へも、
ミツさんが広報活動を自腹で行いながら
333ヒーリングの宣伝をしているのです。

そこで出会った方々へ奉仕のヒーリングをし、
技術も磨き、さらには普遍的な方法として
プログラムでは情報を提供している次第です。





ちなみに、本当のヒーリングの難しさについて
ミツさんは、こう言っています。

「本当に難しいのは、感情にあるんだ」



我の強さ、許さない思考、人への嫉妬…

実は病気と言えないようなそんな症状の改善が
いちばん難しいのだそうです。

感情だけで見れば、難病レベルの方もおり、
それは人それぞれ方法が違うと。





感情を保存する感情体というエネルギー体が
弱々だと、いつも他人が悪く映ります。

感情体の健康なくして、正常な判断はないので
ミス・言い訳・後回しなど、頻発します。

その感情すらも、なんとヒーリング技術で
健康にすることができるのです。





受講生の皆さんは、約半年間に渡って
練習を積み重ねてきました!

最後の方では、普通に
遠隔ヒーリングも実践していましたが、
あれも世間の常識からしたら普通ではありません笑





プロを目指す方、すでにプロの方、
家族を癒したい方、自分が健康になりたい方、
ただ勉強の一環として未来技術を取り入れたい方…

20代から70代の方までご参加されましたが、
毎回講義のたびに仲良くなって
最後は、涙・涙・涙でしたね!

本当に、お疲れ様でした!!!

僕たちも、心より楽しみましたし
その頑張りには頭が下がる思いしかありません。





一部、事情があって最後まで
参加できない方もいらっしゃいましたが、
またのチャレンジをしていただけたら嬉しいです。



ぜひ、学ばれた技術と積み重ねた努力に
最大限の誇りと自信をもってください。

本当に、ありがとうございました!

そして、お疲れ様でした!!!













…とまあ、またもや長くなりましたが笑

最近のヒーリング成果について
一部でお伝えしたものをこちらに書きますね!

●右脳横静脈洞血栓塞栓症の方の事例
●アスペルガー症候群のような方の事例
●ダウン症だと診断された胎児の事例

です。













まず、最近ヒーリング依頼のあったある女性。

その女性は、
右脳横静脈洞血栓塞栓症という
脳の血栓が閉塞した病気でした。

耳鳴りからはじまり、顎関節症の炎症、
不眠、食欲不振、極度の頭痛など
いろいろな症状があったそうです。

友人が弊社のヒーリングで
家族とペットごと大きく変化したと、
そういう流れで試しにと。

家族に言っても分からないからと
内緒でのヒーリングお申し込みでした。



それが、たったの3回。

たったの3回のヒーリングで
本人も驚くほど改善していきました。



「私は医療従事者なので、どうしても
生態学的にしか見れませんでした。

しかし、いざ自分が病に倒れ、
まさかスピリチュアルに頼るとは…。

メンタルは身体的不安よりも強いのだと
実感しました」



そう、話していました。

今では、もちろん元気に
仕事をしています^ ^










次に、ある男性。

その男性は、アスペルガー症候群の
ような症状がありました。

知人の方から依頼がありました。
ビジネスパートナーの方です。



「彼がこんなんじゃ、仕事ができない」



そう言って、その性格的な症状を
変える依頼がありました。

○被害妄想がある
○人の気持ちを理解できない
○人を信用できない

など、アスペルガー的症状も
一部は解離性障害と見受けられるものまで
いろいろありました。



そして、これは難しいとされる
本人に自覚がない中でのヒーリング。



数回のヒーリング後、
パートナーである依頼者の方から
興奮気味で報告がありました。



「本人が嫌がっていた
写真撮影ができるようになったと喜んで
話をしていて本当に驚きました!

また、自分のことを理解しない人と
話さない人なんですが、
お酒の席で会話してきたそうです!

それで、私にも
いろいろ仲良くしていきたいと…

いろいろ変化があって、
正直驚いています…!」



前里は、感情ヒーリングと
脳ヒーリングをしています。

その後、規定回数のヒーリングを終え、
とても喜んでいただきました。










最後に、ある女性の方から
娘さんへのお子さんへのヒーリング依頼。

少しだけ、説明があります。



実はそのお子さんなんですが、
昨年末の依頼の段階では
まだ生まれていませんでした。

そう、その女性は妊娠中で
その子は、まだお腹の中でした。

7ヶ月の胎児でした。



これから生まれてくる子どもに
会えることを楽しみにしていた矢先…

病院の診断で
こう言われたそうです。



「ダウン症の疑いがある」



状況としては、旦那さんは海外の方で、
その女性も海外に移住していました。

その国では障害児と分かれば
堕胎するのが通常なようで

「堕胎させよう」

と。



7ヶ月というのは
すでにお顔もはっきりしていますし、
日本の法律では堕胎は認めていません。

海外の嫁がれた先で大ゲンカに
なってしまったそうなんです。



絶対に産みたいその女性と
絶対に産ませたくない旦那さん。

旦那さんとの価値観の相違が埋められず、
日本に帰国していたのです。



ちなみに、
ダウン症だと診断された場合の
そうである確率は、「80~90%」だそうです。



ほとんどの場合、そうだということです。

そして、皆さんもお察しの通り
その女性からの依頼内容は

「ダウン症を治してほしい」

でした。



そこで、1週間に1回のヒーリングで
1ヶ月以上行いました。



結果は、どうでしょうか?



元気な赤ちゃんが生まれました!



お顔も、生まれてすぐなのに
一見してハンサム^ ^

カッコいい元気な男の子でした。



その一報でダウン症の可能性は
一気に下がり、私たち一同は嬉しくもありました。

そして、後日の
精密検査を待ちました。

検査の結果は、もちろん

「ダウン症の可能性は、0%」

とのことでした。



よかったです!



ミツさんに聞くと、その子は
とてもとてもチャレンジ精神が旺盛な
魂をもった子だったそうです。

それで、自ら設定し
ダウン症である人生を選んだようです。

しかし、ミツさんはそのカルマごと
引き離しました。

現象としては、遺伝子の
染色体にはたらきかけ、
そのコードを書き換えました。



もちろん、現代でそれができるのは
ヒーリングだけです。










公式ブログを閉鎖している間に、
ミツさんのヒーリング技術は格段と進歩したようです。

それはそれは異次元世界での異次元存在による
ヒーリング訓練の賜物だとのことです。

実は333ヒーリングの理論体系と各種技術を支えるのは
異次元世界での数百年に相当する孤独な訓練。

それをこの世界に持ち帰ってきて、
提供するのがヒーラー養成プログラムです!





あっ、正式名称は 『 上級ヒーリングワーク 』 です@@;





10月から開催予定の第3期生では、
東南アジアでの研修も予定しております!

海外の視察から、視野を広げることは
今ある常識を超えることにもなりますし、

第1には、実は国によって
ヒーリングエネルギーも高まるという新発見もあります。

とにかく、いろいろ新技術も盛り込みながら、
いちばんにはワクワク♪の詰まったワークになります^ ^

ぜひ、ご期待ください!



また、まだ海のものとも山のものとも分からない中、
受講された第1期生の方と第2期生の方。

無料のヒーリング練習会も企画していますので、
ぜひまた集まって一緒に技術を磨いていきましょう。

8月18日の納涼会では、
それぞれ特設ブースもあります!

また、集まって一緒に飲みましょう^ ^



まったくヒーリングを学ぶことに興味がない方も、
実際に受講された方の体験談を聞いてみると
面白いと思います。

納涼会で、みんなで語ろう!

そして、新時代・令和を
元気よく生きていきましょう!!!



私たちも、できることは
全力でサポートさせていただきます。



それでは、3連休の最後になります!

皆さんは今日は、
どんないいことがありましたか?

あった方も、そうでない方も、
明日はまた別のプレゼントを持ってやってきます。

いつも、ありがとうございます。
     

あなたの常識は、誰かの非常識! 

皆さん、こんにちは!
前里光秀研究所の和田一真です。



今日、お伝えしたいのは



↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 『 常識を、捨てよう! 』

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑



です。



もっと具体的に言えば

『今ある常識がこれまでの人生をつくったなら、
常識を変えれば人生はまた変わっていきます!』

です。



常識を捨てるには、
思い込みを捨てる!

ではありません。



『常識を捨てるには、
新しい常識を身につける!』



です。





世の中の常識は、常に違います!

常識とは世間を見る色メガネであり、
真実は洞察・思考・イメージにあります。

●会ったこともない
●手も触れない
●話もしない

ナイナイ尽くしで病気や痛みが癒える!

それは常識ではありませんが、
未来では常識であると聞いています。

いつの常識か?
誰の常識?
どこで常識?

それだけです!



そして、常識の構成要素を
よくよく拡大して見てみると

それは 『 習慣 』 であることが分かります。

習慣とは、ボケてもしていること!
だけです。



プラスを生み出すには
プラスの習慣が必要です。



しかし、習慣を身につけることなく
根性論や感情論しか世の中の多くの人は
使いません。

今体験しているのは、人生!

しかし、それは常識でつくりあげた人生です。

もちろん、ミツさんも僕も皆さんも
誰にでも言えることです。



だから、どんな常識をもっているのか?



常識が、人を縛り、人を支配します!

しかし一方、自分にとって都合のいい
常識を身につける人もいます。

こうだったらいいな~♪
ルンルン♪

を本気で思考し、
徹底した観察眼で世間では非常識と言われる
常識を身につける人もいます。








常識を、疑いましょう!








それは、真実ではありません。

あくまでも、世間がつくりあげた
虚像なんです。










例えば…





🌟人生は山あり!谷ありだ!
⇒『人生右肩上がり』が常識にしてみては?

🌟営業の仕事が、大のニガテだ!
⇒使命は、得意なことと苦手なことにあります。

🌟仕事は、お金のためにするものだ!
⇒不思議と、好きなことだけ仕事にする人もいます。





みたいなものから、ヒーリングを含め
僕たちが取り入れてラッキーだったものとしては





🌟病気になるのは、仕方ないものである!
⇒事故以外、変えるものを変えれば事前に防げます。

🌟病気は、取り除くか何かしないと治らない!
⇒手を触れずに「癒す」ことで治ることがあります。

🌟人は7時間眠らないと、不健康になる!
⇒理論&実践で、誰でも2~4時間短眠になれます。

🌟人生にミス&言い訳はつきものだ!
⇒感情コントロール技術で、90%以上はなくなります。

🌟何でも一生懸命やれば成果は出るものだ!
⇒自分の土俵以外で勝負してはいけません。










先日、ミツさんと仕事で海外に行ったときに
ある日系企業の方が言っていました。

「やっぱり、得意なものでやるのがいちばんです。
 日本と違うことを始めた人は、
 だいたい撤退しています」

成功するか?否か?を決めるのは
実力でも運でもなく、『 土俵 』 かどうか?です。



どんなに優れた人でも、
勝負する土俵を間違えるとうまくいきません。

人は、成功が怖いと言われますが、
成功しないために深層心理で土俵を間違える
という方もいるくらいです笑

しかし、その恐怖心すら
常識がつくりあげた嘘なんです。

嘘で嘘を固め、本当の自分が
何を求めているのか?

分からなくなったとき、
人は根性論、感情論を持ち込みながら@@;

無理矢理人生を寄り切ろうと
怪我ばかりしてしまう(T T)



でも、知っている人は知っている!
やっている人はやっている!

口だけ番長ではなく、
実践野郎に、未来は微笑みます^ ^








最後に、宣伝をして終わります!!!








今回、期間限定復活を期して
弊社スタッフもどんどん執筆していきます!


ミツさん幼馴染の千豊(せん・ゆたか)!
豊さんです^ ^

6歳の頃からミツさんを知る彼が
ミツさんの凄まじい超人ぶりを余すところなく
書いています^ ^


そして、休日はミツさん宅のフロントで待ち伏せ?
ミカティーこと佐々木美香!

美香さんです^ ^

お客様から弊社スタッフになったミカティーが
超絶ハイテンションで記事を書いております。


まだまだ、たくさん参戦してきます!

もしかしたら、ミツさんも数年ぶりに
書くかもしれません♡



ということで、日曜日の午後に
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

あと、下記 『 333ヒーリング 公式サイト 』 も
ほぼ毎日2~5本の記事がアップされています。

スタッフが、ヒーリング基礎講座も書いています!

https://www.333healing.asia/





ではでは、いつもありがとうございます!

素晴らしい日曜日を
お過ごしくださいね。